武漢研究所がコロナの真実を?爆発してた?証拠隠滅はいつ?場所はどこ?

「武漢研究所」が新型コロナウイルスの発信源だとアメリカのメディアの報道が相次いでいることが話題になっています。

この新型コロナウイルスの真実は武漢研究所にある!?その場所はどこなのか、またすでに研究所は爆発してた!?そんな情報が飛び交っています。

真相はいかに・・・!?今回は武漢研究所の情報についてまとめたものをご紹介していきます。

武漢研究所が新型コロナウイルスの真実を握る!?

FOXテレビ(電子版)は15日、複数の関係筋の話として、新型コロナウイルスの起源は武漢市にある研究所だったと報じた。生物兵器として開発していたのではなく、中国のウイルス研究が米国と同等以上だと示すための取り組みだったという。関係筋は、ウイルスがコウモリから所員に感染し、それから武漢に広がったとの見方を示した。

引用元:https://www.jiji.com/jc/article?k=2020041600692&g=int

FOXテレビ電子版が2020年4月15日に、新型コロナウイルスの起源は武漢市にある研究所だったと報じました。以前、この新型コロナウイルスは生物兵器として開発されたという噂もありましたがそうではなく、中国の開発したウイルスが米国と同等以上のものだというのです。感染経路は未だ不明のままですが、このウイルスがコウモリから研究員に感染し、それから武漢に広まったのではないか!?というニュースが流れたのです。

このことを受けて、多くの声があがり始めました。

武漢研究所の場所はどこ?

そもそも、武漢研究所というのはどこにあるのでしょうか?

中国科学院武漢ウイルス研究所HP

どうやら、武漢研究所は「中華人民共和国湖北省武漢市武昌区」にあるウイルス学研究所であるそうです。地図上では以下が所在地となります。

研究所は爆発していた!?

2020年2月14日に、ツイッター上で武漢市で爆発があったとの情報が出回っていました。

上記のツイートの翻訳は以下の通りです。

中国の武漢市で、レイセオンマウンテン病院周辺の人々が木曜日に、未知の発生源から突然大きな音が聞こえ、パニックやさまざまな憶測を引き起こしたと報告しました。 ネチズンが反論した救援物資を積んだ航空機がソニックブームを起こした可能性があると当局は語った。 同時に、インターネットは武漢での大爆発のビデオであると主張されており、両者が同じ事件であるかどうかは不明です。

※ちなみに「ソニックブーム」とは、主に戦闘機などの超音速飛行により発生する衝撃波が生む、轟くような大音響のことを言います。

中国当局は、これをソニックブームと発表し、インターネットでは武漢での大爆発であったと主張され、2つの意見に別れたそうです。

「武漢研究所が爆発した」との正式な情報は一切ありませんので、その真相は明らかになっていません。どうなのでしょうか・・・。

ネットの反応

真相は明らかにされていませんが、今回の件については様々な意見が上がっています。そのうち、最も多いであろう意見を1つご紹介します。

「事実かどうかしっかりと調べるべき」本当にそう思いますし、どこが発生源で原因はなんだったのかは誰もが気になることではないでしょうか。

今後の行方はいかに・・・

今回は「武漢研究所」が新型コロナウイルスの真実を握っているのではないか!?についてまとめました。武漢から漏れたウイルスなのかどうか、その真相はこれから分かっていくことかとは思います。

アメリカが動き出し、公になってきたニュースだけに大きな話題となりましたね。

すでに研究所は爆発したのではないか!?とネットで話題になりましたが、その真相を掴むまでの情報はありませんでした。武漢研究所はウイルスを専門とした研究所であること、どこにあるのか場所についてもお分りいただけましたでしょうか。

今後のアメリカの動きから目が離せそうにありません。どうか真実が暴かれる日が来ることを切に願います。

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